Fラン教育ママのモノクロです。
娘は専攻医です。
息子は医学部医学科6年生です。
コンビニは大事というお話しです。
病院に行くことは日常の一部でした。

4年前に亡くなったモノクロの母は長い間、病院や施設でお世話になっていました。
2度の脳梗塞でしたので、2度目の発症からは意識が無いままの長患いでした。
1度めは娘sakiちゃんが生まれたばかりの頃で、2度目は3歳の頃です。
母を見舞うために、子どもたちも長い期間、病院に通って過ごしていました。
病院内のコンビニや売店はオアシスだったんです。

子どもたちは病院に行くたびに、病院内の売店やコンビニにおやつを買いに行くのを楽しみにしていました。
病院の規模にもよりますが、コンビニが入っている病院や売店の病院もあります。
品揃えもまちまちです。
調理パン、プリン、ヨーグルト類やお菓子の種類が豊富だとメッチャテンションが上がります!
各病院まちまちなので、モノクロも子どもたちも結果として…

病院内の売店やコンビニはメッチャ重要!
と思うようになりました!
さて、病院実習中の息子から美味しそうなコロッケっパンの写メが!

一方で、息子naka君は医学部医学科6年生になり大学付近に一人暮らしをしています。
基本的に自分の近況を開示しないスタイルを貫いているのですが、時折「コレは家族にお知らせしなくては⁈」と思うことを、家族LINEにお知らせしてくれます。
先日、病院実習に行った息子naka君が美味しそうなコロッケパンを家族LINEに送ってきたんです。コメント付きです。

焼きそばパン売り切れだった(笑)
美味しい調理パンがある病院っていい病院だ!

早速、モノクロとsakiちゃんが反応します!

美味しそうな調理パンがあるコンビニなんだ!良い病院だね~

イイね~。どこの病院?
その後sakiちゃんの勤務している病院内のコンビニのおにぎりのお話しになり、病院内コンビニの重要性を再確認です。
病院内の売店やコンビニを大人になった今でも楽しみにしています。

naka君の近況は相変わらずわからないままですが、”病院のコンビニを楽しみにしているのは変わらない”コトはよくわかりました(^^)/

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