【医学部への道】中学受験に勝つための作戦

中学受験

Fラン教育ママのモノクロです。

娘は医学部医学科6年生です。

息子は医学部医学科2年生です。

中学受験に勝つための作戦のお話しです。

Fラン教育ママ独自の経験値による頭の良い人の見分け方です

Fラン教育ママのモノクロには、確実に頭の良い人を見分ける方法があります(^^)

それは…Fランならではの直感ですが…

ケース1はモノクロでもわかる熱心さと新しい感覚を常に取り入れるフレキシブルさを持つ人です

息子naka君の少年野球の指導者で、とっても勉強熱心なコーチがいました。

この方の、モノクロでもわかる熱心さと新しい感覚を常に取り入れるフレキシブルさに、大変感心していました。

モノクロが質問すると、手短に答えてくださったり、後日映像で説明の補足をしてくださったりしました。

ケース2は現状や事実を的確に説明してくれた後、その解決策を直ぐに立ててくれる人です

また、中学受験塾の先生は、常に子供に対しても、また親であるモノクロに対しても、わかりやすく説明してくれる方でした。

どんな時も、現状や事実を的確に説明してくれた後、その解決策を直ぐに立ててくれて、更に結果までフォローしてくれる先生です。

中学受験は子どもたちがまだ親離れする前の時期であり、親のサポートは必須です

少年野球も中学受験も、子どもたちがまだ親離れする前の小学生のことです。

子どもたちだけでは成立しないので、親のサポートがマストな時期です。

そんなサポートすべき親のモノクロは、自分がスポーツにも塾にも縁がなかったので、全てが初見です。

頭のいい人見分け方(独自(^^))は、モノクロにもわかりやすく説明してくれる方です

そんな環境で、

「この人の言っていることはわかりやすいな!」
(だって初見のFラン教育ママのモノクロにもわかる説明をしてくれてるもん^^;)
と感じる方が何人かいました。
(ケース1,ケース2の方です)

逆に、難しいことや簡単なことを難しく言ってくる人は、ちょっと違うな!と遠ざかっていました(-_-)

モノクロ的頭のいい人は、モノクロにもわかりやすく説明してくれる方なんです(^^)

この選抜方法ですが、モノクロ的には大正解でした!

気分は大河ドラマの作戦会議のシーンで、参謀に作戦をたててもらいます

中学受験に勝つとは、モノクロ本命校合格だと思っています。

勝つために何をすべきか=短期、中期、長期のやるべき事

モノクロが本命校合格の為の作戦をたてずに「参謀に作戦をたててもらう」と言う作戦をたてました。

“モノクロがこの人頭のいい人だ“と思う方に、中学受験の参謀になってもらうつもりで、相談します。

さしずめ、気分は大河ドラマの戦いの前の作戦会議のシーンです(^^)

結果は大成功。子どもたち2人とも志望の中高一貫校に合格しました~

中学受験のsakiちゃんの私立中高一貫校受験も、naka君の公立中高一貫校の受検も、この作戦で大成功です。

自分は、作戦をたてずに参謀にたててもらう作戦です(^^)

塾の先生を、自分の参謀にするイメージ作戦は、結果大成功でした。

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